移住における「職」の選択肢について考えないとーー0325「しごと × 移住 ナイト」@移住ガーデン

これまでに何度も紹介してきた「移住計画」における、移住における3つの視点「居・職・住」。

ある地域で暮らしていくときに、仕事(職)や住まい(住)が整えば、スルッと移住できるのではなく、実はコミュニティ(居)の存在が必要であったりと、考える分には単純なようで、実際に動き出はじめると複雑なのが移住とも言えます。

それら3つは、移住を受入れたい側にとっても、移住する側にとっても、しっかりと考えていきたい観点でしょう。そんな「居・職・住」における「職」の部分をテーマにおいたトークイベント「しごと×移住ナイト」が3月25日に開催されます。

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こんな「京都わかもん会議」は嫌だ

ぼくは1988年に生まれました。平成前の、ギリ昭和。で、いつも思っているのが、ぼくらの世代は、動くことよりも考えることをより好む傾向があるんじゃないか、ということ。よく言えば、熟考型の慎重派。わるく言えば、ビビりの頭でっかち。誰かのやった経験や言葉を借り、さも自分が経験したかのように語り、他人のふんどしで相撲をとるような、そんな世代だろうなと。まさに自分がそうなんですよね。それがいつもこわい。

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「Discover Another Kyoto – DAY3」に参加してます #京都移住計画

「京都移住計画」が主催する、移住あるいは自分の生き方を考えるイベント「Discovery Another Kyoto」にきております。今回は、京都でも北部の農村エリアに焦点を置きながら、各地で活動をするプレーヤーをゲストに招いて、参加者と共に考えていきます。

注目したいのは、移住をテーマにした会ではあるのですが、「移住にかぎらず、京都との付き合い方」を模索している人も巻き込んでの開催であること。京都(のプレーヤー)とのつながりを強めたり、東京にいながらも京都に関われるプロジェクトをつくったり、そんな未来の動きのための場とも言えるでしょう。

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京都生まれの「新潟移住計画」が、関西で初イベント開催ですってーー「さべっちょトラックがいく」

ざっくばらんではございますが、 来たる8月8日(土)に「新潟移住計画」が企画するイベント「さべっちょトラックがいく」が開催されます。

 “さべっちょ“とは、新潟弁で“おしゃべり”のこと(いきなり言われたら、絶対に意味を理解できない自信あるぞ…)。この会では、新潟のうまいもんを食しながら、新潟でくらすことを考える時間になるみたいです。長岡とのSkype中継もあるそうです。

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京都移住計画 × おへマガ(岐阜・恵那) ーー 「暮らしのアイデアを共有する」イベントを開催するんだって

以前、ロフトワーク京都のローカルメディアイベントで知ったのが「恵那山麗博覧会」。そちらの運営元、NPO「えなここ」は、いつの間にか「おへマガ」というメディア運営をはじめていました。

 

こうやって、地方だと見えにくい情報が可視化されるメディアって素敵です。そして、メディアと連動しているのが「Gターンカフェ」。Gターンカフェの説明は次のようになっています。「GIFU(岐阜)」のGということみたいですね。

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「どこで、何をして生きてゆく?」の問いに付け加えたいもの。

 

去った10月13日、京都(京町家さいりん館)にて開催されたイベント「どこで、何をして生きてゆく?」に参加してきました。ありがたいことにゲストスピーカーとして登壇させてもらい、僕自身の京都滞在や家なし生活という暮らし方/働き方について話をさせて頂きました。

イベントレポートと感想を混ぜこぜで書いてみようと思います。

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参加者はすべてで30名以上。町家でイベントを行えるのが京都の素敵なところ。

 

「どこで、何をして生きていく?」イベント内容について

簡単にイベント内容をご紹介します。

“都市と田舎をつなぐ発信をおこなう”「ローカルキャリアカフェ」と”はたらく/くらす/すむのサポートで京都への想いをカタチにする「京都移住計画」のコラボイベント。僕は京都にきてからかなりお世話になっている京都移住計画代表の田村篤史さんにお声掛けいただき、参加する運びになりました。

誰もが暮らしと仕事のなかで1度は考えるであろう問い、

「これから、どんな働き方をしていこう?」「本当は、どこで暮らすのが幸せなのか?」「そもそも、何を大事に生きてゆくの?」

これらを突き詰めて、凝縮したカタチが「どこで、何をして生きていくの?」という問い。

この問いを、参加者が自分が望む暮らしや仕事について【1.知る/学ぶ】【2.整理する/決める】【3.つながる/動く】と3つの段階をイベント内で踏めるようにプログロムが組まれていました。

ローカルキャリアカフェ&京都移住計画のゲストスピーカー計6名のストーリートークが【1.知る/学ぶ】、ワークショップで【2.整理する/決める】、最後のまとめの発表と懇親会で【3.つながる/動く】と分かれていたのです。

イベントに参加して、ただ「知る/学ぶ」で終わるので満足してしまっては意味ないので「動く」までの同線を大事にしながら、じぶん事として考える場づくりが想定されていました。

 

→イベント概要の流れを引用するとこんなかんじ。

①知る、学ぶ(色々な移住者の人の声を聞く)

②整理する、決める(自分の大事にしたいものって何だろう?)

③つながる、動く(大事にしたいもとつながり動く)

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【1.知る/学ぶ】ゲストスピーカーの話を聞く。
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【2.整理する/決める】ワークショップ、各々に自分の興味についてゆるゆると話をひろげる。
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【2.整理する/決める】ワークショップ。なんだか楽しそうな話をしてそう。
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【3.つながる/動く】参加者全員が[3年後のじぶん]と[明日からのアクション]を発表。このあと懇親会でバームクーヘンを喰らう。

 

話した内容をちょっと整理

登壇させてもらい話したことを(かなり自分のために)軽くまとめてみます。

簡単に前置きだけ置かせてもらうと、僕は京都移住計画側のゲストスピーカーとして招待してもらったのですが、イベント時に京都在住だったわけでなく、2013年1月-8月までの8ヶ月の半端滞在でした。

ただ「家を持たずに転々と移動しながら暮らす/働く」という”暮らし方/働き方の多様性”としてお呼ばれしました(したのだと思っています…)

そこで箇条書きで話した内容を整理。

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一応ぼくです。山に篭っていたので、髪ボリュームが自分で見てもハンパないです。。

 

□ くらし方:家なき男子(かばん一つで最小限荷物で、転々とできる生活)

□ はたらき方:半筆半β(webライティング業務+他の仕事/プロジェクト)

□ なぜ京都なのか?:伝統産業の新旧の融合のおもしろさ、観光地と生活地のごちゃまぜ感への興味、etc.

□ 移動/移住する(僕の場合は”家無し”になった)きっかけは?:1.行きたいときに行きたい場所に行ける機動性をもちたい 2.不必要なものを知りたい 3.数年後に待ち構える生活と仕事を同時進行しながらの日本一周に向けての練習として逆算して考えた結果

□ 大事にしている事は何か?:どんな暮らしをしたいか(30歳あたりで主夫になり、子育てしながらも好きに働けるスタイルをつくりたい)。暮らしのイメージがあって、そこにはたらき方が付随し、仕事がおのずと決まるのではないかという仮説。

 

と、こんなもんだったと思います(参加された方そうでしたよね?汗)

…うろ覚えです。

このアングルは...もじゃもじゃ髪に焦点あててもらってます。
このアングルは…もじゃもじゃ髪に焦点あててもらってます。

 

当ブログ過去記事でいうと、

妖怪会社の社畜が考える、これからの暮らしかたと働きかた。

声をでかい人が苦手、声をでかく出すのも苦手、だから声を張ってださなくてもいい働き方を追ってます。

の一部を根拠に話したかなぁという…

 

気になった「働き方」の話

 個人的に興味深かった話がありました。

ゲストスピーカーのストーリートークのなかで「京都移住した/田舎に移り住んだきっかけ」「大事にしていること」などを聞かせてもらいました。スピーカー一人一人の話は正直どれも面白かったのですが、僕の文章体力が持たないので、一人に絞りたいと思います。

京都移住計画側のスピーカーとして参加された森内さん。東京勤務からの京都移住で、現在は京都ロフトワークに勤務してます。そんな森内さんの話す内容に「会社員でどれだけ多様性をもって働けるか?」という言葉があり、グッときてしまいました。

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落ち着き、したたかに話をする森内さん。

というのは、企業がどれだけの働き方の選択肢をもっているかは大事なことなんじゃないか?と個人的に思っていたからです。例えば、“会社に出勤しなくてもいいよ”とか“週5でなく週4勤務”とか、暮らしに合わせた働き方を提供できると人材の幅も広がり、雇用側にも被雇用側にも両者メリットのあるカタチがあるのでは?と若輩者ながら感じています。

フリーランスで働く人の多くは、自分なりの気持ちのいい時間の使い方を求めて、仕事を自分でつくっている人が多いなぁと印象があるので、会社が福利厚生でも何でも、働きかたの多様性を持たせることができれば、優秀な人材も残るだろうし、会社勤めの安心もあるでしょうし残りたい会社になると思います。

僕自身ライターとして半ばフリーで書かせてもらってますが、企業勤めのライターの方がいろいろと整ってて安心できるからそれがいい、というのが本音だったりします。なので、森内さんは「(ゲストスピーカーとして会社員は)一番普通なんですけど」と言ってはいましたが、凄くだいじなことに触れていたなぁと思いました。

+αでロフトワークという会社に好感もっていたのもあったかもしれません笑(東京/渋谷Fabカフェは3Dプリンタを試せるカフェで行ってみたい場所!)

 

もうひとつ気になった「Web業界」の話

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気さくに話をしてくれ、貴重な情報を提供してくれる森内さん(真ん中)。妖怪好きということを最後にばらしてくれたゲストスピーカーの田代さん、なぜか頭を抱えている(左)

もう一つ気になった森内さんがさりげなく話していた、「日本のWeb業界では僕たちより上の年代(40代以降)の人たちのキャリアは確立されていない」という話。その現状があるからこそ、どんな働きかたができるのか/つくれるのか、を自分たち自身が業界の後輩へのロールモデルとしての意識を持ちながら働いているそう。やはりただの会社員ではないですよね。大きな意義を感じちゃいます。

 

ハッとした話

ワークショップで参加一人一人が「大事にしてること」や「興味ある分野」について各グループに分かれて話しました。僕はちょっとした助っ人としての参加者の輪に入れてもらいました。

具体的にどんなことをしたくて、どんな活動を今しているのか、そんなことを話し合いながら、グループ内でアイデア出しや活動のためのヒントを確認していきます。

ワークショップの流れで、最後に一人一人がイベントでのまとめに入ります。

「3年後にどこで、何をしているか?」「明日から始めるアクション」を配られたメモ紙(おしゃれな和紙)に書き、1人持ち時間1分ほどで全員が発表する時間がありました。僕は3年後は「東京と京都を中心にしつつ地方で、メディアで人を繋げる」とアクションとして「ブログを書く」と発表しました。

この場面で、参加者1人1人の発表に耳を傾けていてハッとしたことがあります。京都移住計画代表の田村さんがアクションとして「今日の帰宅後に、3年後について嫁と話し合う」を挙げていました。めちゃくちゃ具体的だし、すぐに行動に移すんだろうなぁ、と感じたんです。

「嫁と3年後について話をする」と堂々と語ってくれる京都移住計画代表の田村さん。
「嫁と3年後について話をする」と堂々と語ってくれる京都移住計画代表の田村さん。

 僕自身「ブログを書く」とアクションを決めたものの、すぐに実行できなかった(半月後にブログ記事投稿… _| ̄|○)のには理由があって、ある意味その”できなかった”壁を取り払うためのアクションだったり、その前段階を意識する必要だったなぁと反省しています。

例えば、記事を書く為の時間確保として「帰宅後すぐにテレビを付けない」とか、忘却して作業が進まないのであれば「紙に書き出してメモをつけておく」とか様々です。具体的にしておけばおくほど、直ぐにアクションに起こしやすいのかなぁと思います。

他に例を挙げれば、「人に会う」アクションなら人に会う為にコンタクトを取る必要性がとあるので、「メッセージ&メールを送る」とかもっと前段階の「会いたい人リストを作る」とか色々ですね。

あ、あと数字を入れるのも結構大事かもです(ex.会ってみたい10人を紙に書き出してみる/記事1本書きあげる/1日10分興味分野を調べる時間をつくる)

曖昧なアクションを心に留めておくと、気持ちだけ高ぶるんですが行動できない自分にモヤモヤを感じたりと、できそうでできない落とし穴にはまってしまう気がします。だからこそ具体的に、より具体的なプランってのは大事なのかもと、このブログを書きながらハッとした次第です。

 

こんな企画ができたら…

ちょっと可能性を感じたコトもあり、ワークショップ内で「自分は〜(音楽/環境問題/地域おこし/etc.)に興味がある」と自覚はあるものの、次に何をしたらいんだろう?と前に進みにくい状態になっている人もいたかと思います。

「やりたい気持ちをあるのに、動き出せないジレンマがある」と僕自身何度も味ってきた(きっとこれからも待ち受けている)状態で、これかなり苦しいと思うんですよね。

“興味がある分野をどうやって自分なりに開拓していくのか?”

この一番の問題点は、“自分の興味を一人で抱えていること”ではないかと感じます。他の人に共有することで、新しい発見や気付きがあって、次のステップへと進めるのではないかと。興味を言語化する作業は一人では確かに難しいです。

なので、数人で集まり、各々の興味を持ち寄って、共有しながらブレスト&雑談できる会がやりたいです。なんとなくイメージとして湧いているのは、自分の興味について「話す」「聞く」「調べる」「まとめる」動きを通しみて、自分なりの活動に広がりを持てるんじゃないかということ。

イベントというと仰々しいレベルではありますが、僕が関わるくらしごとユニット「smalん」としての活動として、京都滞在時に開催したいと思っています。興味ある方はお声掛けいただけると嬉しいです。

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ワークショップも自分の興味を共有する場としてかなり貴重な機会でした。みんなで囲みながら談笑混じりなかんじ。

 

どこ+何+???で生きてゆくか

話を戻します。イベントテーマであった「どこで、何をして生きていく?」に個人として加えておきたい事があります。5W1Hの観点で考えると、Where & Whatが今回考えるべきポイントでしたが、そこにWho(m)を足して「どこで、だれと、何をして生きていく?」って問いに変えてみようかと思います。

「30歳で主夫で子育て」を頭に浮かべると、やはり考えてしまうのはパートナーについて。「(未来の)奥さんと、どこで子育てをしながら、自分が楽しめる仕事ができるのか?」と問いを持ちながら、探りながら、次の3年を迎えれるようになりたいと思います。

登壇の機会をくださった京都移住計画の田村さん、またローカルキャリアカフェ(1周年おめでとうございます!)の川人さん、ありがとうございました!自分の暮らしを見つめるよい機会をいただきました。未来につなげたいです。

どの瞬間にテンションが上がったかわからないがなんか楽しそうな、京都移住計画代表の田村さん。
どの瞬間にテンションが上がったのか、奇妙?なポーズを見せる、京都移住計画代表の田村さん。
1周年祝いに特大バームクーヘンを手にする、ローカルキャリアカフェ代表の川人さん。
1周年祝いに特大バームクーヘンを手にする、ローカルキャリアカフェ代表の川人さん。

 

微力ながらの関連リンク

微力ながらのURL共有させていただきます。

 

□ 主催

 ローカルキャリアカフェロゴ

>ローカルキャリアカフェ

 

京都移住計画

>京都移住計画

>田村さん「it’s blowing

 

□ ゲストスピーカー

>森内さん「Blog Start All Over

>田代さん「Vege Cafe & Dining TOSCA

>井口さん「みんなの家

 

*写真引用:京都移住計画/Facebookページ

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【I’m@京都】ゲストハウスで旅人と一緒に「暮らしかた/働きかた」を考えてみる。

 

以前こちらの記事で、個人的な仕事観を勝手気ままに書きました。熱がこもったのは、やはりこれからの僕たちは、やってくる時代の流れに逆らえないからで、むしろ流れに合わせて波乗りしたいからでもあります。

PENGINEを運営する江里さんとは前職からの知り合いで、現在は畑は違えど共にインターネットを活用しながら、自分だけの暮らしづくりに取り組んでいます。生活実験というべきでしょうか。

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そんな二人で「smalん」という、“くらし方・はたらき方を考える草食ユニット”しての活動を始めました。新しいくらし方・はたらき方を知ることから始まり、共有し、考え、等身大の自分に合うものを探し出し、小さく転がり出しながら、形作っていくためのユニットです。

価値観の多様性を探り、メディアでの発信を通じて一緒に考えながら、自分たちの為にうんと頭を悩ませれたらいいなぁと思ってます。

 

「京都ゲストハウス」×「旅人」×「生活観」×「仕事観」のイベント開催。

そんなsmalんですが、実は京都でイベントを行います。8/22に僕が7ヶ月もの期間お世話になっている京都ゲストハウスらんたんを会場に、トークイベントを開催します。僕たちの話はもちろん、シェアトークで参加される人たちの話も聞きながら、小さく転がす為の準備を一緒にできたらなと想いを込めています。

ゲストハウスという場所柄か、転職を考えている、就職活動中だ、自分探し中、など旅とくらし方・はたらき方の相性は抜群にいいと半年ほどいて感じてます。ぜひぜひご参加いただければと思います。旅人は何か思う事があって、それを理由に、きっかけに、いろんな土地も周るのかもしれせん。

 

京都ゲストハウスでゆるく考えようっ|”これまで”と”これから”の暮らしかた/働きかた

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とういう、告知であしからず…の気持ちと、やっぱり一人で考えるよりも二人、二人よりは三人…と自分たちの話を持ち寄ることで生まれるものに期待しているのです。よろしくお願いしますっ。

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